たかさき絵本フェスティバル

年1回開催の自主企画事業。1冊の絵本の表紙から裏表紙までを原画で全点展示しています。

ホームページ  http://takasakiehonfes.org/top.html


次回開催決定!「かこさとし展」

2018/1/27(土)~2/6(火) (高崎シティギャラリー)
出版社の枠を超えて、加古里子さんの作品が一堂に会します。あの本もこの本も、実はかこさとしさんの作品だった!?お楽しみに☆


シンボルマーク

2015年のたかさき絵本フェスティバルより、素敵なシンボルマークができました。絵本作家の降矢ななさんによるデザインです。 「群馬」のシンボルとして「”馬”をあしらった、新しいけれど懐かしい」末永く心に印象付けられる絵を描いていただきました。

講座のご案内

本の世界が広がる講座あります。誰でもお気軽にご参加ください。講座ちらしは こちら


☆絵本てんこもり☆

次回のたかさき絵本フェスティバルをめざし、かこさとし作品を楽しみます。あわせて絵本の基本を知りたいという思いにこたえるべく『絵本論―瀬田貞二子どもの本評論集―』瀬田貞二著(福音館書店)をひもときます。


☆本の虫探検隊☆

「児童文学」を読みはじめるには、何かきっかけが必要!かな?ということで、今季から探検隊がみつけた“お宝本”をご披露することになりました。親子での参加はもちろん、大人だけ子どもだけの参加もOKです。


ケルナー広場

ケルナー広場の管理、運営。広場での週2回の子育て支援活動。(青空ぴよぴよ)
時をつむぐ会は、子育てを中心に「文化のある公園」を目指します。

ホームページ  http://takasakiehonfes.org/kellner.html
Facebook    https://www.facebook.com/kellner.hiroba
ケルナー広場 ☆ パンフレット ☆ 周辺地図 ☆


☆ぴよぴよの会☆

ぴよぴよの会は時をつむぐ会の中にある子育て支援の会です。家庭にいる子ども達にもよい絵本に出会ってほしい。それにはまずお母さんも一緒に読み聞かせを楽しんでもらおうと、 1995年より活動しています。子育ての情報が氾濫する中、子どもの成長に何が大切か、お母さんたちと一緒に考えています。親子で触れ合う事を通して家庭での育児を楽しんでもらえるよう、子育てを応援します。
2016年春より『青空ぴよぴよ』として、ケルナー広場で活動しています!青空のもと、親子が笑顔で関われる時間を一緒に作っていきましょう。

プランニング

メルヘンとあそびの世界展21「見る まわる あそぶ」

2017/9/9(土)~9/18(月)10:00~17:00(高崎シティギャラリー2F)
世界で活躍されている駒形克己さんの絵本の展示・ワークショップが開催されます。

ワークショップ『ひとつがふたつ』 2017年9月17日(日)
 *ワークショップの参加には事前申し込みが必要です。
  詳細はチラシをご覧ください。

(画像をクリックで拡大表示します。)
     

玉村町制60周年記念「だいすき絵本 だいすき紙しばい」

2017/10/3(火)~10/15(日)10:00~18:00(玉村町文化センター小ホール)
『くろくんとふしぎなともだち』(なかやみわ さく・え)、『へいわってどんなこと?』(浜田桂子 作)、『おかあさんがおかあさんになった日』(長野ヒデ子 さく)、等の絵本原画の展示と本の販売をします。
紙しばい講座や「くれよんのくろくん」シリーズでお馴染みのなかやみわさんのサイン会もあります。
・玉村町からの委託事業
(画像をクリックで拡大表示します。)
   

講師派遣事業

読み聞かせ・児童文学・学校図書館司書・子育て支援等、各種講座や公民館事業などに講師派遣、コーディネート

てんじつきさわるえほん

小学校・中学校に無料で貸し出しをしています。授業の教材に!図書室のコーナーに!活用してください。

「てんじつきさわるえほん」シリーズ

この絵本は、いつもの本と どこかちがう。どこかな?どうして?誰が読むの?どうして作ったの?なぜ必要だったんだろう。
障害のある子こそ、たっぷり物語に触れ、本の世界に自分にアクセスできるようになってほしい――
見て!さわって!読んで!遊んで!…感じてほしい
詳細はこちら → 「てんじつきさわるえほん」貸し出し
申込書の印刷 → 申込書